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1Mbpsはどれくらい使える?遅いのかを徹底解説!

1Mbpsは遅い?実際どれくらい使えるのか徹底解説!

通信速度1Mbpsでどれくらいのことができるのか気になっていませんか。

WiMAXは3日間で10Gを超えると通信速度が1Mbpsに速度制限されますが、数字だけだと「具体的にどれくらい使えるのか」イメージしにくいですよね。

 

結論から言うと通信速度1Mbpsあればいろいろなことができるので、ほとんどの場合気にしなくても大丈夫です。

ただし1Mbpsは決して速い通信速度ではないので、できないことももちろんあります。

 

この記事では、通信速度1Mbpsで実際にどれくらい使えるのか、できることやできないことを詳しく解説していきます。

WiMAXを使おうと考えている方や、1Mbpsでどれくらい使えるか気になっている方はぜひご覧ください。

1Mbpsはどれくらい使える?

  • サイトやメールをみる
  • SNSの利用
  • 標準画質の動画視聴

サイトやメールの確認はOK

日常でよく行う「Webサイトをみる」「メールを確認する」などの動作は1Mbpsあれば十分です。

このページのように動画がなく文字や画像だけのWebサイトなら200Kbps程度あれば開くことができます。

 

ウェブコミックなど画像の多いサイトや動画が埋め込まれているサイトでも、1Mbpsもあれば素早くページを読み込めるのでストレスなく使えます。

  • 1Mbpsあればサイトをみたりメールを確認するには十分

LINEやSNSも1Mbpsあれば十分

LINEやツイッター、インスタグラムなどのSNSも1Mbpsあれば十分使うことができます。

 

例えばLINEは、文字を送るだけならメールと同じでデータ量をほとんど使いません。

128Kbpsに速度制限されていてもLINEの文字の送信はできるので、1Mbpsあれば余裕です。

128Kbpsだと画像の送信は厳しいですが、1Mbpsあればスタンプや画像の送信も大丈夫です。

他にもLINEの無料音声通話や、インスタグラムでたくさんの画像を表示する時も1Mbpsあれば全く問題ありません。

  • 1MbpsあればSNSの利用もストレスなし

Youtubeは標準動画までなら問題なし

1Mbpsだとデータ量の多い動画を観るのは厳しいと思われがちですが、動画の視聴も可能です。

1MbpsあればYoutubeの標準動画(480p)程度であれば問題なく観ることができます。

Youtube公式サイトの動画を視聴するときのインターネット回線速度をまとめてみると以下のようになります。

動画の解像度 推奨される持続的な速度
4K 20 Mbps
HD 1080p 5 Mbps
HD 720p 2.5 Mbps
SD 480p 1.1 Mbps
SD 360p 0.7 Mbps

>>Youtubeの推奨回線速度

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表では標準動画(480p)の推奨速度は1.1Mbpsとなっていますが、実際は1Mbpsあれば十分です。

 

動画は同じ解像度でも画面の大きさで見え方が変わります。

同じ解像度でも画面が大きくなると画質が荒くなるので、より高い解像度が必要になります。

 

Youtubeの標準画質(480p)はDVDと同程度の画質になります。

大きなスマートテレビでみるとやや荒さが目立ちますが、スマホでみると綺麗な画質、パソコンでみると標準ぐらいの画質になります。

高画質にこだわらなければ、1Mbpsでも十分Youtubeの動画を楽しむことができます。

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Amazonプライムビデオも標準画質はOK

「Amazonプライムビデオ」の動画もYoutubeと同じように1Mbpsあれば、標準動画を問題なく視聴できます。

Amazonプライムビデオ公式サイトに記載されているインターネット回線の推奨通信速度は以下のとおりです。

動画の解像度 推奨通信速度
HD(高画質) 3.5Mbps
SD(標準画質) 0.9Mbps

Amazonプライムビデオの推奨回線速度

Amazonプライムビデオの場合、再生開始直後はデータの読み込みを一気に行っているためか、画像が少し荒くなることがあります。

ただ数秒経って読み込みが終われば、通常の画質に戻るのであまり気にする必要はありません。

 

他の動画サイトでも、1MbpsあればYoutubeやアマゾンプライムビデオのようにDVDと同程度の画質(480p)の動画を視聴できます。

1Mbpsでできないこと

1Mbpsあれば、インターネットの利用の他にSNSや動画視聴など、意外に多くのことができることがわかりましたね。

ただし1Mbpsは決して速い通信速度ではないのでできないことも当然あります。

次は1Mbpsではできないことや厳しいことを紹介していきます。

  • 高画質の動画をみる
  • 大画面で動画をみる
  • FPSなどのオンラインゲーム
  • 動画を観ながら別のことをする

高画質の動画をみる

通信速度1MbpsあればYoutubeの標準動画のようなDVDと同程度の画質の動画をみることができます。

しかしそれ以上の画質だと、一度の多くのデータ通信量が必要になるので通信速度1Mbpsでは厳しくなります。

 

高画質動画はデータ量が多くなるので、1Mbpsだとデータの読み込みが追いつかなくなります。

動画サイトはデータを読み込みながら再生する「ストリーミング再生方式」です。

1Mbpsでデータ通信量が多い高画質動画を観ようとすると、データの読み込みが追いつかなくなり、頻繁に画面がカクついたり止まったりしてしまいます。

HD(720p)程度の画質ならなんとか再生できるかもしれませんが、4Kなどの高画質動画を1Mbpsで快適に観るのは厳しいです。

動画サイトの推奨通信速度

動画に必要な通信速度の参考のため、動画サイトに記載されている推奨通信速度を一覧表にまとめてみました。

動画サイト名 画質 推奨通信速度 1Mbpsで使えるか
Youtube 4K 20 Mbps
HD 1080p 5 Mbps
HD 720p 2.5 Mbps
SD 480p 1.1 Mbps
SD 360p 0.7 Mbps
Amazonプライムビデオ HD(高画質) 3.5Mbps
SD(標準画質) 0.9Mbps
UーNEXT 高画質 3Mbps
標準画質 1.5Mbps
Netflix UHD 25Mbps
HD 5Mbps
SD 3Mbps
Hulu - 6M以上

1Mbpsあれば「Youtube」や「Amazonプライムビデオ」の標準画質を視聴できます。

またHuluは公式サイトには「6Mbps以上推奨」としか記載がありませんが、通信速度によって画質が自動調整されるので、1Mbpsでも標準画質なら観ることができます。

 

ただしそれ以上高画質な動画は、通信速度1Mbpsで観るのは難しくなります。

高画質の動画を開いても読み込みに時間がかかるので、すぐに画面が止まってしまいます。

頻繁に画面が止まったりカクつきがあると、そのことが気になって動画の内容に集中できないので楽しめません。

 

WiMAXの速度制限にかかって1Mbpsになってしまった時に高画質な動画を視聴したい時は、速度制限がない時間帯に利用するか、あらかじめ動画データをダウンロードをするなどしておいたほうがいいです。

大画面で動画をみる

画質にも関係することですが、動画や画像は表示する画面が大きいほど高い解像度が必要になりデータ量も多くなります。

 

そして同じ画質の動画でも、スマホの小さな画面で観た時とパソコンの画面で観た時は、スマホの方がきれいに表示されます。

逆に大型のスマートテレビで標準動画を観ると、画面が大きいぶん画面が荒く表示されてしまいます。

 

通信速度1Mbpsだと高画質の動画を観るには通信速度が足りないので、主に標準画質で動画を視聴することになります。

標準画質だとスマホでは綺麗に表示されますが、大型のスマートテレビだと荒くなった部分が気になることがあるでしょう。

 

「大型のスマートテレビを使って家族と一緒に動画サイトを楽しみたい」といった場合は、1Mbpsだと厳しくなります。

FPSなどのオンラインゲームは厳しい

1Mbpsだとオンラインゲームでは画面がカクついたりしてタイムラグが発生してしまいます。

そのためFPSや格闘ゲームなどのタイムラグが致命的になるゲームをプレイするのは難しいです。

 

ただ意外かもしれませんがオンラインゲームのデータ通信量自体はあまり多くありません。

ゲームの場合、多くの処理をパソコンやゲーム機などのハード機器側で行っているので、データ通信量自体はわたしたちが思っているよりも少ないんです。

例えばMMORPGなどのオンラインゲームであれば、エフェクトが重なるとカクつくことがありますが、1Mbpsでも十分遊ぶことができます。

FPSや格闘ゲームを快適にプレイするためには、通信速度よりも「PING値」という「通信を送ってから帰ってくるまでの応答速度」が重要になります。

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ただ基本的には通信速度が低くなるとPING値も低くなるので、1Mbpsしかでない通信では、これらのゲームを遊ぶには向いていません。

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動画をみながら別のことをやる

通信速度が1Mbpsあれば、日常使いには問題ありません。

しかし動画はデータ量が多いので、動画と同時に別のことにデータ通信量を使うと通信が途切れやすくなります。

 

例えばYoutubeの標準動画を観ながらスマホやタブレットでアプリを使ったりSNSを利用していると、データ通信量がぎりぎりになり、動画が止まったりアプリの通信が途切れてしまうことがあります。

わたしもパソコンでYoutubeなどの動画を観ながら、スマホアプリを使ってゲームをすることがありますが、動画を起動したときなどはデータ量の読み込みが多いので、アプリの通信が途切れたりすることがあります。

 

LINEやSNS、サイトの閲覧程度なら、データ通信量が少ないので複数の端末で同時に操作しても大丈夫なので、動画をみている時に、複数の端末を操作をするときだけ少し注意しましょう。

1Mbpsの単位について

1Mbpsの単位にどういった意味があるのかをご紹介します。

単位の意味がわかれば1Mbpsでどれくらいのことができるのかある程度わかるようになるので、ご存じない方はお読みください。

bps(ビーピーエス)とは

ネット回線の通信速度は「bps(ビーピーエス)」という単位で表します。

bpsは「bit per second(ビット・パー・セカンド)」の略で、1秒間にどれくらいのデータ量(bit)を送ることができるかを示しています。

bitは「0」と「1」の2進数で表されるデータの最小単位です。

 

bitはデータの最小単位なので、bpsでそのまま表すと桁数がとんでもないことになってしまいます。

そこで1,000倍ごとにK(キロ)、M(メガ)、G(ギガ)などの単位がつけられて表されるのが一般的です。

倍数
1Kbps=1,000bps 1000倍
1Mbps=1,000Kbps 1000倍の2乗
1Gbps=1,000Mbps 1000倍の3乗

例えば1Mbpsは1,000Kbpsと同じ数値で、1Kbpsの1,000倍の通信速度を表しています。

Byte(バイト)とは

ネットの通信速度は「bps(ビーピーエス)」で表しますが、データ量は「Byte(バイト)」で表します。

スマホに保存したデータを観てみると「3MB」といった数値が表示されますが、このBが「Byte(バイト)」の略です。

 

Byteもbitと同じデータ量の単位で「1Byte=8bit」になります。

つまり3MBは24Mbitと同じということです。

 

通信速度とデータ量で使われている単位が違うので少しややこしいですが「1Byte=8bit」と覚えておきましょう。

ポイント

どうして「8bit=1Byte」となっているのかというと、半角英数字を表すのに必要なデータ量が8bitだからです。

半角英数字1文字のデータ量を1Byteとして表しているわけです。

日本語はひらがな以外に漢字やカタカナがあるので、アルファベットよりデータ量が多く1Byteでは足りません。

そのため日本語は1文字2Byteになっています。

日本語が半角ではなく全角になるのもbit数の関係です。

WiMAXの1Mbps速度制限について

1Mbpsで実際にどれくらい使えるか気になるのは「WiMAX」を使う場合です。

WiMAXは無制限で使える「ギガ放題プラン」でも、直近3日間のデータ使用量が10Gを超えると、翌日の夜に1Mbpsの速度制限にかかるからです。

1Mbps速度制限の内容

  • 条件:直近3日間のデータ使用量が10Gを超えた場合
  • 期間:翌日の18時~翌2時まで
  • 通信速度:約1Mbps

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WiMAXの速度制限は、翌月までずっと通信速度が1Mbpsになるわけではなく3日間で10Gを超えた翌日の18時から翌2時までの間だけです。

回線が混雑する夜の時間帯は1Mbpsの速度制限にかかりますが、日中は速度制限なしで使うことができます。

これを利用すれば、1Mbpsの速度制限にかからない日中に動画をあらかじめダウンロードしておいて、1Mbpsに制限される夜に高画質動画を観るといった使い方ができます。

 

また直近3日間で10Gを超えなければ、1Mbpsの速度制限にはなりません。

WiMAXの速度制限のイメージは下の図のようになっています。

WiMAXの1Mbps速度制限について

3日間10Gの目安

WiMAXは3日間で合計10Gを超えると1Mbpsの速度制限にかかります。

では10Gあればどれくらいのことができるのでしょうか。

 

10Gに到達するデータ使用量の目安を一覧表にまとめてみました。

データ量 10Gの目安
Webサイト 約300KB 3万4,900回
Google map(1時間) 約3MB 3,333時間
メール 約5KB 200万回
LINEトーク 約2KB 500万回

Webサイトを開いたり、メールやLINEを使うのであればデータ量が少ないので3日間で10Gに到達することはまずありません。

 

次にデータ量の多い動画をみてみましょう。

YouTubeで動画を観た時のデータ量と10Gに到達する目安は下のとおりになっています。

画質 データ量(5分間) 10Gの目安
超高画質 約113MB 7時間
高画質(HD) 約60MB 13時間
標準画質(SD) 約17.5MB 47時間
低画質 約10MB 83時間

標準画質(SD)でYouTubeをみた場合、47時間で10Gに到達することがわかります。

3日間で47時間なので、1日あたり12時間以上動画をみないと速度制限になりません。

標準画質で動画を観るだけなら、速度制限にかかることはほぼないでしょう。

 

高画質で動画を観た場合、13時間で10Gを超えるので1日あたり4~5時間動画を観ると3日間で10Gを超えます。

このあたりになると連休などで時間がある時は3日間で10Gを超える可能性がでてきますね。

ヘビーユーザー以外は1Mbps速度制限は気にしなくてもOK

上の表をみてもらればわかるように、多くの人は普通に使っていても3日間で10Gを超えることはほとんどありません。

3日間でデータ使用量が10Gを超えるということは、月100G程度までなら使うことができます。

そのため多くの人にとっては、WiMAXの1Mbpsの速度制限自体をあまり気にしなくても大丈夫です。

 

わたしもサイト運営などでネットを良く使っていてYoutubeやAmazonプライムビデオで動画もよく観ますが、データ使用量はだいたい1日2~3G程度です。

 

大画面で高画質動画を長時間観るヘビーユーザーの方でなければ、そこまでWiMAXの速度制限を気にする必要はありません。

反対に月100G以上利用するようなヘビーユーザーの方は、WiMAX以外のポケットWiFiを使ったほうがいいかもしれませんね。

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1Mbpsはどれくらい使えるかまとめ

1Mbpsでできること

  • サイトをみたりメールを使うのはOK
  • LINEやSNSを使うのも大丈夫
  • 動画サイトで標準画質でみるのもOK
  • オンラインゲームもRPG系ならプレイ可能

1Mbpsでできない、難しいこと

  • 高画質動画は頻繁に止まる
  • 大型テレビでみると画像が荒くなり厳しい
  • FPSや格闘ゲームは難しい
  • 動画と同時に他のことをすると止まることがある

通信速度1Mbpsは「遅い」というイメージがありますが、実際には意外と色々なことができます。

高画質動画をみるのはさすがに厳しいですが、DVDと同程度の標準画質の動画なら問題なく視聴できます。

動画の画質さえ気にしなければ、日常で使う大抵のことは1Mbpsあれば十分です。

 

1Mbpsの速度制限はWiMAXを使う時に一番気になるポイントですが、多くの人は3日間で10Gを超えることはあまりないので、そこまで大きく気にしなくても大丈夫です。

もし速度制限になってとしても、制限される時間は「翌日の夜間」だけと限定的なので日中などそれ以外の時間が速度制限なしで使えます。

 

普段から使うデータ量が多くWiMAXで3日間10Gの速度制限が気になる方は、速度制限のない無制限ポケットWiFiを使いましょう。

無制限のポケットWiFiは「無制限ポケットWiFiを徹底比較!おすすめの格安WiFiはここ!【2020年最新版】」で詳しく解説しているので参考にしてください。

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